
100kmを疲れずに走るペダリングのコツ|「踏まない」ナマケモノペダリング入門
ロードバイクで100km・200kmを疲れずに走るためのペダリング入門。ペダルを踏まずに足の重さで回すコツ、サドルの前後位置と高さ、骨盤の角度、足首の固定までを解説します。
セブ島在住の日本人チャリダーが、ロードバイクの乗り方・ペダリング・初心者の疑問をYouTube動画と文章でわかりやすく解説します。
速く走るためではなく、100km・200kmをのんびりでも疲れずに走るための乗り方が中心です。ペダリング、ポジション、坂の登り方、サイズ選びまで、YouTubeで話している内容をあとから読み返せるようにまとめています。

ロードバイクで100km・200kmを疲れずに走るためのペダリング入門。ペダルを踏まずに足の重さで回すコツ、サドルの前後位置と高さ、骨盤の角度、足首の固定までを解説します。

100km・200kmを疲れずに走るためのロードバイクのポジションとフォームの出し方。サドル・ハンドル・骨盤・首の決め方、セーフ/ノーマル/パワーの3つのモード、首や背中が痛くなる本当の理由(腹圧)を解説します。

ロードバイクのフレームサイズは身長ではなく股下で選ぶべき理由を解説。日本人の股下比率(身長の約45%)、海外ブランドのサイズ表が合わない理由、身長170cmなら163cm用が目安になる根拠、リーチとスタックの見方までまとめました。

レーパンの下に下着は履かないのか、股ずれ対策のワセリンは必要か、ロードバイク乗りは値段で上下関係があるのか。バイク漫画『ばくおん!!』の自転車ネタを、海外を走る自転車乗りの視点でマジレス検証します。

ロードバイクは運動が苦手な人でも始めやすいスポーツ。でもその入口の広さが、ケイデンス90などの数字を唯一の正解にし、謎マナーや知識マウントを生んでいるのでは?本来のシンプルな楽しさを考えます。

「とりあえず105にしとけ」は本当?シマノ105とティアグラ・ソラの違い(段数・ギア比・Di2・油圧ディスク)、アップグレードの落とし穴、105が必要な人とそうでない人を整理します。

世界シェア約8割のシマノは、なぜ昔「色気がない」「日本の家電のよう」と言われたのか。カンパニョーロとの美意識の対立、自転車界のインテルとしての無難さ、STIで欧州に殴り込んだ黒船の歴史、スラムの登場まで振り返ります。

ロードバイクの完成車は七分組みで届き、ショップが組み上げています。その組み立ては本当に無料?ワイズロードの「選べる組立」(無料・13,200円〜・60,500円〜)を例に、自転車の値段の中身と店選びの考え方を解説します。

フラットペダルとビンディング(クリップレス)はどっちが速い?GCNの実験では、12%の坂もタイムトライアルもほぼ同タイム。差が出たのは全力スプリントだけでした。100kmロングライドの結果とあわせて紹介します。
ペダリング、フォーム、サドル高さなど、ロードバイクを速く楽に走らせるための乗り方を動画と文章で解説します。

ロードバイクの正しいフォームとしてよく言われる「背中は自然なカーブ」「肩の力を抜く」などは本当?意識しなくていいこと、できないこと、そして長距離を楽にする鍵である腹圧について初心者向けに解説します。

ロードバイクのフレームサイズは身長ではなく股下で選ぶべき理由を解説。日本人の股下比率(身長の約45%)、海外ブランドのサイズ表が合わない理由、身長170cmなら163cm用が目安になる根拠、リーチとスタックの見方までまとめました。

クロスバイクでもう少し前傾したい、ステムを長くすべき?答えは「10mm伸ばしてもほぼ変わらない」。フラットバーでポジションが出にくい理由と、ハンドルを下げる・バーエンドバー・ブルホーン化という解決策を紹介します。
周りに詳しい人がいなくても大丈夫。最初の1台選びから走り出すまでを順番に解説する連載です。
準備中です。
ロードバイクの素朴な疑問に、ずんだもんとの掛け合いで答える動画シリーズの解説ページです。

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